小国ドーム
小国町は、古くから林業で栄えた町です。昭和60年、「悠木の里づくり」が始まり、地域材の小国杉をテーマにした町づくりに取り組みました。そのシンボルが、小国の特産材 小国杉を「木造立体トラス構法」でくみ上げた町民体育館「小国ドーム」です。 昭和63年に完成しました。